表情カードで (放課後等デイサービス) 表情カードが有効活用されています。 自分の感情が分かりにくいお子さんに対し 感情のマッチングを行ったり、 感情の表出が苦手なお子さんに対し 表情カードを使って伝えてもらったりしています。 自分の感情を入れながら時系列でストーリーを話すのは、 低学年ではなかなか難しさがあるかと思いますが、 表情カードを使うことで、 分かりやすくストーリーを話すお子さんもいます。 ”自分”を上手に相手に伝えられると、とても嬉しそうです。